
▲おがくず、パークは農家に不可欠な存在
牛や野菜を優しく包む”お布団屋さん”
PICK UP
・農家に不可欠な、おがくずやパークを扱う
・30代~40代の社員中心に10名程度の社員が活躍中!
・取引先の成長とともに一緒に成長してきた



毎日会社に戻ってから、その日お客様に言われたことやお客様の状況を全員で共有することで、メンバー一丸となってお客様との信頼関係構築に努めています。十勝の基幹産業である畜産や酪農を支えるやりがいのある仕事です。農家さんをサポートし、一緒に成長していきたいですね。
牛の寝床や長芋やユリ根の梱包材、キノコの菌床などに用いられるおがくずや、木の皮を砕いた“バーク”は、十勝エリアの農業に不可欠な存在。農家の長男だった横内社長が農家の方々と接する中で「十勝の基幹産業である農業を支える役割を果たしたい」という想いのもと、おがくずやバークを取扱う横内物産を設立。町内をはじめ十勝エリアでは牧場の大規模化が進んでおり、取引先の牧場が大きくなっていくのとともに会社も成長を続けています。平成14年に1人でスタートした会社ですが、現在は30代~40代の社員中心に10名程度の社員が活躍しています。